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2005年10月19日

第3話「夢の宮中」チャングムはついに宮中にいけるのか??

「宮廷の女官になって無念を晴らしておくれ」母の遺言を胸に一人で生きていくことを決心するチャングム。そんな頃、宮廷に酒を納めるカン・ドックの家に居候することとなる。

一方、宮廷では燕山君の暴政に不満を抱く臣下たちがクーデターを計画していた。そして、そのクーデターの事を次の王候補である普城大君に伝えようとしていたが、監視が厳しく伝えることができない。

クーデターの決行を伝える暗号を普城大君に伝えるのに何も知らないチャングムが酒を持っていくときに紙を渡すことになってしまう。
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普城大君の前で「私を女官にしてください」と願い出て、持ち前の利発さで任務を果たしたチャングム。クーデターは成功し、普城大君は中宗となり王位に就く。そして、チャングムも願いが聞き入れられ、女官として宮中に行くことが許される。

母が過ごした宮中。身分の差によるいじめを受けても、自分の素性を話さないチャングム。これからどんな試練が待っているのだろうか。。。?


posted by take-naka at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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